学校向けスタディサプリ

学習支援

“授業がわかる!”を増やす
教科指導のきっかけづくりをお手伝いします。

基礎学力向上への対策が求められる中、すでに多忙を極める先生方には、新たな取り組みではなく、
今の指導をより効果的・効率的にすることが必要です。

そこでスタディサプリは、今の業務で「はかる」「わかる」「いかす」サイクルを回すことで、
生徒の学力に合わせた教科指導を実現するきっかけづくりをサポートします。

はかる生徒の基礎学力到達度を
正確にはかる

到達度テスト

  • 到達度テスト(問題)

    生徒一人ひとりの既習範囲の苦手を、項目レベルで把握することができるテストです。

わかる生徒のつまづきがわかる

到達度テスト

  • 学年・クラス結果レポート

    学年・クラス全体の傾向を教科ごとに可視化。生徒のつまずきをすばやく把握し、授業・補習計画にお役立ていただけるレポートをお届けします。

  • 個人結果レポート

    生徒一人ひとりに、復習すべき単元と該当講義を掲載したレポートを返却。自分のつまずきにあわせた家庭での学び直しを支援します。

  • 振り返り会

    到達度テスト受検後、単元別正答率等の詳細データ、および各種レポートの活用方法をご案内します。テスト結果をふまえた各教科のお取り組み検討をサポートいたします。

いかす教科指導にいかす

到達度テスト

  • チェックテストキット

    テスト受検後の効果的な学び直しを目的としたチェックテストをお届けします。各講義ごとに1枚10~15分程度のテストプリントを用意しております。

for Teachers

  • テスト連動課題配信

    各テストの結果に応じて生徒一人ひとりの苦手にあわせた学び直し課題を作成。個々に内容の異なる課題を、スタディサプリfor Teachers上ですぐに配信することが可能です。

  • 宿題配信

    小・中学校の履修範囲から難関大学受験レベルまでの全範囲を網羅したWeb確認テスト・教材動画を組み合わせて、宿題として配信することができます。進捗・結果はリアルタイムに把握可能です。

活用事例

利用シーン1

既習範囲の学び直し x 到達度テスト既習範囲の学び直し x 到達度テスト

到達度テスト受検後、単元別正答率などの詳細データをご案内します。データをもとに、各教科のアクションプラン策定をサポートします。

各生徒のつまずき箇所に応じた学び直し課題が自動生成されます。策定プランに応じて、配信量・時期のコントロールを行うことができます。全生徒に共通課題を配信することも可能です。

生徒1人ひとりの結果に応じた連動課題を配信することで、各生徒の積み残しを効果的に解消することが可能です。

活用ポイント

教科書の例題レベルを中心に、既習範囲の単元を網羅的に出題するスタディサプリの「到達度テスト」で、既習範囲のつまずきを可視化。生徒1人ひとりの基礎学力到達度を正確にはかるとともに、学び直しが必要な単元・項目にあった個別の学び直し課題をスタディサプリが生成。

小学4年生〜の履修範囲を網羅した教材を活用することで、個々の積み残しを効果的に解消することが可能で。

利用シーン2

授業の復習 x web確認テスト&講義動画授業の復習 x web確認テスト&講義動画

スタディサプリには、各単元に対応するWebテスト・動画が1万本以上用意されています。授業進度にあわせて自由な組み合わせで宿題を配信することができます。

各生徒の取り組み状況・正答率は、スタディサプリfor Teachersで即時にご確認いただけます。追加配信・メッセージ送信等のフォローも可能です。

不正解の項目をスタディサプリの動画で復習することができます。生徒個々のつまずきを個別サポートすることで、次の授業のスムーズな進行をサポートします。

活用ポイント

スタディサプリでは、各教科・単元に対応する1万本以上の動画教材・確認テストをご用意しています。

先生の授業進度にあわせて、各教材を自由に組み合わせて宿題として配信することができます。

問題が解けない生徒の家庭での学び直しを支援するとともに、その取り組み進捗をリアルタイムで確認することが可能です。

活用事例

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