サービスポートフォリオ

スタディサプリ
ポートフォリオでできること

「活用伴走」×「ポートフォリオ機能」で生徒の主体性を育成する活用を促進することができます。

ポートフォリオとは、学習や部活、学校外の活動成果など、学校生活のさまざまな活動を記録できるサービスです。今後社会で必要になる主体性を育むための振り返りができ、さらにデジタルで残すことで保存性が良く、情報の整理ができます。

ポートフォリオの具体的な
活用を提案

主体性を図るためのアンケートや先生向けの研修を提供

目的に応じて選べる3つの機能

指導に活かせるアセスメント

主体性をはかるアンケート

弊社の適性診断において、生徒の主体性等に関する項目をはかることができます。

主体性をはかるアンケート

指導に役立つ育成研修

企業内の主体性育成の知見を生かして、学校における具体的な指導方法をご提供する、先生向け主体性育成研修をご用意しております。

指導に役立つ育成研修

3つの機能

スタディサプリ ポートフォリオでは3つの機能が利用できます。

機能01

生徒に主体的に記録させたい

活動メモ

活動メモ

日々の学習活動や部活動、学校行事、探究活動についていつでも活動メモを記入できます。活動メモには画像やファイルの添付ができる他、カテゴリやタグによって情報を整理でき、必要な要素を簡単に検索しながら振り返ることができます。

機能02

先生から発信して記録するきっかけを作りたい

アンケート

アンケート

これまで紙で実施、集計していたアンケートやワークシートを代替できるアンケート機能です。先生が自由に設問を設定して配信でき、結果をダウンロードすることができます。生徒はカテゴリで検索し、出願に必要な情報をまとめる際に有効活用できます。

機能03

JAPAN e-Portfolioに連携する情報を記録させたい

学びのデータ

学びのデータ

活動の成果を記録でき、記録内容をJAPAN e-Portfolioに連携することができます。主体的な活動を評価する大学入試などに向けて、記録した内容を有効活用できます。

※連携する項目は「JAPAN e-Portfolio」の仕様に準じます。
※「JAPAN e-Portfolio」の連携には、別途「JAPAN e-Portfolio」の利用手続きが必要です。
※「JAPAN e-Portfolio」を利用する大学は、「JAPAN e-Portfolio」上で順次告知します。
※「JAPAN e-Portfolio」のデータは、入学者選抜等の目的で利用されます。なお、各大学の利用方法は、入学試験要項等に明記されます。
※提出が必要な「学びのデータ」は各大学の入学試験要項等でご確認ください。

スタディサプリfor Teachers

先生は蓄積された情報をいつでも確認でき、面談に有効活用できます。
生徒詳細画面で生徒一人ひとりの情報を確認できます。面談や出願準備の材料としてご活用ください。また、先生だけが閲覧可能なメモを残せる「先生メモ」機能もあるため、先生間の引き継ぎもスムーズです。

導入に関するお問い合わせ・ご質問

学校向けスタディサプリの
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