学校向けスタディサプリ

進路選択支援

職業観育成から志望校決定まで、
高校3年間の進路指導を一貫してご支援します。

『自分を知る→ 情報を集める→ 整理をする』のステップを通して、
「なりたい自分」「自己実現できる学校」を発見するきっかけを提供します。

高校1年生自分の可能性を広げる

スタディサプリ適性診断

自分が満足できそうな仕事や学問を知ることで、今視野に入っていない事にも興味を向けるきっかけを与える適性診断テストです。

未来事典(DREAM/CAREER)

働く50の仕事人のインタビューを掲載。DREAMは「好きなこと」から、CAREEEは「未来のキーワード」から、自分が興味のある仕事人探しができます。

仕事・学問BOOK

文理選択に向けて、80の学問・154の仕事について、しっかりと調べ学習することで、意志ある選択を促すことをねらったテキストです。

高校2年生自分に合う学校を選ぶ

進学事典

圧倒的な掲載校数の学校情報誌です。学校研究に必要な観点を揃えて掲載しているため、自分が気になる学校を発見し、同じ視点で比較ができます。

  • 分野選びBOOK

    学校選びの前段階として、自分が向いている分野から考え始めることで、まずは進路の方向性を定めていくためのテキストです。

  • オープンキャンパスBOOK

    オープンキャンパスに参加するにあたって、事前に押さえておきたい基本の知識や、参加当日に確認すべき観点を育めるテキストです。

  • 学校&学部研究BOOK

    学校や学部を選択するにあたり、選ぶ視点や比較の仕方だけでなく、その大切さについてまでを把握することができるテキストです。

  • 志望理由・小論文BOOK

    志望理由を表現するためのポイントを把握することで、志望理由書を書く力や、面接での受け答えの力を高められるテキストです。

高校3年生志望校・併願校を決定する

入試・併願校攻略号

入試・出願に備えられるよう、「入試の特長」や「学校リスト」から、志望校や併願校発見を促すテキストです。

出願校決定号

入試スケジュールの立て方や、出願直前に役立つ情報満載のテキストです。

NEW活動記録や振り返りを
記録するポートフォリオ

生徒

活動メモ

日々の活動の記録を入力することができます。画像やファイルのアップロードも可能です。

アンケート

先生が作成した質問項目に回答することができます。

回答した内容を閲覧することができ振り返りをまとめる材料として活用できます。

学びのデータ

JAPAN e-Portfolioと同様の項目にそって活動履歴を入力することができ、JAPAN e-Portfolioに連携することができます。

  • ※連携する項目は「JAPAN e-Portfolio」の仕様に準じます。
  • ※「JAPAN e-Portfolio」の連携には、別途「JAPAN e-Portfolio」の利用手続きが必要です。

先生

for Teachers

先生用画面で生徒の記録した内容を確認することができます。

活用事例

利用シーン1

職業観育成 x 未来辞典職業観育成 x 未来辞典

情報収集に入る前に、まずは講座を実施。
将来のことや、職業について、生徒自身の興味・関心を引き出す展開になっているため、その後の主体的な行動に移すための促しが可能です。

次に「未来事典」に登場するあらゆる業種で活躍する仕事人50人の中から、自分が興味をもった仕事人について知識を深めます。適性診断の結果とも一部連動しているので、軸をもった調べ学習が可能です。

興味をもった仕事人について、テキストに書かれていることをまとめるだけでなく、自分が感じたこと・考えたことを大切にしながら、ワークシートへとまとめていきます。書く中で自分の大切にしたいことに気付けます。

活用ポイント

ただ仕事についての情報を調べるだけでなく、適性診断を先に活用することで、未来について考えることをより「自分ゴト」として深めていくことができます。また、ワークシートがあることで、自分の考えをさらに明確にしていくことができます。

利用シーン2

学校調べ x 進学辞典学校調べ x 進学辞典

本格的な学校情報の収集に入る前に、まずは「比較する重要性」を伝える講座からスタート。
必要な観点を把握できるだけでなく、自分自身が「何を大切にしたいのか」を一番に問い続けます。

大学・短大・専門学校を圧倒的な校数掲載をした「進学事典」を使って、学校調べができます。学校情報の項目が全ページで揃っているため、おなじ観点で学校比較することが可能です。

大切にしておきたい観点を網羅したワークシートを使って、自分が興味をもった学校について、比較検討することができます。まとめてみることで、自分が特に大事にしたい観点に気づくことができます。

活用ポイント

学校選びにおいて大事なことを知り、圧倒的な学校掲載数の「進学事典」を使い学校研究をすることで自分では気づかなかった進学先の選択肢を知ることができます。「また、複数の学校を同じ観点で比較することで自分自身が進学した後に大切にしたい観点に気づいていきます。

活用事例

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